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つくば市の整体院・骨盤(仙腸関節)が影響を与える筋肉2 ・つくばカイロプラクティック整体院

産後骨盤矯正・肩こり・首こり・頭痛・肩甲骨のコリ・ストレートネック

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つくば市の整体院

つくばカイロプラクティック整体院

029-874-8406

つくば市高見原1ー7-83

院長・笠島 康宏です。

 

骨盤矯正において仙腸関節の矯正は非常に重要です。

それはなぜか?

 

身体の土台と言われる骨盤はちょうど上半身と下半身どちらともの筋肉が付着しているので上半身にも下半身にも影響を与えます。それは筋膜により身体は繋がっているからです。

まず上半身の背部側では

脊柱起立筋です

        

脊柱起立筋

 

 

背骨の両側に3つの長い浅層筋である最長筋、腸肋筋、棘筋が存在する。

これらをまとめて脊柱起立筋といいます。

 

脊柱起立筋は呼気、便通、咳、くしゃみを補助し、身体を屈曲したり、側方に曲げる際に制御として働きます。

 

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